12/13 インターン

 

今回は自習でした。

 

最近cssばかりに必死になってhtmlの方を忘れかけてたので、今までのを見ながら打ち直してみたり金魚の資料まとめられるようなホームページ作ろうかなぁと少し作ってみたりしてました。

 

ちゃんとしたホームページ作るにはまだ全然知識足りてないなぁ、レイアウトとか出来上がり?全体?を考えてから作った方が作りやすいかなぁとか思いました。

 

すぐ少し前のこと忘れるからちょいちょい見直さないとやばいなぁと思いました。

 

12/1 ラフゼミ

 

6時に合わせて10分前くらいにいったら始まっててめっちゃ焦る。そして6時前に解散。なんか前半の人だっただけっぽい。無駄に焦った。

解散後人が減って6人。最終的に増えて12人。私のラフゼミのイメージは他の人の興味あることとか社会人の人の話とか色々聞けるかな~くらいの軽い気持ちで行ってたから、他の人結構しっかりしててびっくり。自己紹介後自分の考えてること、趣味、なんでもいいから付箋に書けとのことで、パッと思い付かない……しばらくぼーっとして書き出すも、とんでもなくどうでもいいことばっかり。横みるとめっちゃアウトプットしててまたびっくり。よく見るとなんでもないこと書いてたりしてたから気が楽になり適当書き出す。

その後3人ずつくらいで雑談。本当に最後まで雑談だった。他の人の付箋見ながらそれなに?とか。そこから少し脱線したりとか。

こたつの魔力のこと、ストーリーボードって?、表現を教える方法、最近美術系の学校に絵書けない人もくる、雑談できない人もいる、めっちゃ課金する人もいる、インスタのハッシュタグ意味わからん、旅行行く?、ヤンキーが猫拾ってるとめっちゃいい人に見える、ゲーム、流行りの漫画等々。

もっと色々話したはずなんだけど記憶飛んでる…。話が途切れたらすぐ次の話題に。自分の意見ってほど考えたものじゃないけど思ってること言えて普通に楽しかった。

 

結局なぜか金魚の寿命伸ばす方法を調べることになりました。我ながら意味わからんなと思いつつもまあ好評のようだったのでよしとします。正直これになるとおもってなかった。

 

12/1 ゼミ

 

今回は先週に引き続きインタビューの練習でした。

 

先週も思ったけど、私インタビュー下手くそだなぁ。苦手だなぁ。

普段共感するとき大体「わかる」って言ってるせいかなぁ…ボキャ貧なのもあると思うけど、わかる、それな、すごいくらいしか思い付かなくてしんどくなった。

 

そのあと3人ずつになって、インタビュイー、インタビュワー、オブザーバーにわかれて「好きな○○」ってテーマでインタビュー開始。私はインタビュイーだったから割かし気楽だった。

ほぼ初対面の相手だったから緊張しつつテーマを聞くと好きな動物。流石。申し訳ないことに動物そんな詳しくない…ごめん…。そう思いながら足の短い猫が好きだと言えば「あー、マンチカンとか?」。ごめん、マンチカンってなんだったっけ??聞けずに誤魔化す。写真見たら一発なんだけどなぁ。

そんな自分のことわかってなくてパッと答えが出てこないから、考える時間くれるのすごいありがたい。

5分て意外と長いなぁ、なんてぼそぼそ言いつつ彼が私になにか質問しようとしたところでタイムアップ。タイミングよくて笑った。

分析結果は家で飼うなら小さいおとなしめの動物、外で見るなら大きいアグレッシブな動物だそうだ。あたりです。

個人的には若干浮わついてあることないこと話してしまった感あるけど、話しやすかったとは思う。急かされなかったからかな…?相槌もちゃんと打ってもらえたし、目めっちゃ合うし、よかったと思います。自分のことも少し挟んだときの方が話やすかった気がする。気のせいかもしれない。

他の人のワークシート見てみた。私はもっと話した方がよかったかと思ってたけど、むしろペラペラ話してた方だったみたい。よかった。

とりあえずインタビューは苦手だと。話す方になるのもなんだかんだ苦手かもなぁ。他人の距離感で横でぼーっとしときたい。

 

12/6 インターン

 

今回はレスポンシブっていうのを習いました。画面サイズを切り替えるらしいです。

メディアクエリってやつを設定すればタブレット用のレイアウトにもスマホ用のレイアウトにも出来るなんてすごい。

これ打ち込んだ後「え??で???」って何をどうすればいいかさっぱりわからなくなったけど解決。

ブロックレベルとインラインは知らなかったから今まで全部に改行のあれ(br)つけてた…

すぐ色々こんがらがって、一個ずつはたぶん理解できてるはずだけど、いざやろうとするとパーンてなる。許容オーバーしてる。もう少し自分でやってみたらマシになるかなぁ

 

11/29 インターン7

 

今回はレイアウトについて教えていただきました。箱(?)作りました。

marginとpaddingがよくわからなくて苦戦。borderで枠線引いてわかりやすくしても難しい。色々変えてみたけど、わかったようなわからないような。borderの外側がmarginで内側がpadding…何個かサイト見てみたら大体にmarginを縦にするとなんか相殺するって書いてあった。なるほど。

透明度はもともとページに色つけてなかったからよくわかってなかったけど、背景色つけたら透けてるのがわかった。すごい。やばい色になったから変えよう…

 

それといろんな人のファイルに自分の上書き保存してた。バカじゃん…各方面へ向けて土下座するしかない…被害にあった方本当に申し訳ないごめんなさい…

上書き保存できないように名前変えとこうかなぁ…

 

(今日来れなかった方には月曜日教えることになりました!説明できるかな…がんばります…)

 

11/22 看板

 

ゼミでよくわからんままに工作班に入れてもらってとうとう看板を作ってきた。一応一人反省会もかねてブログブログ。まだ前回のゼミブログ終わってないけど。

 

とりあえず一番はファブラボの教えてくれた方がすっっっっっごくいい人だった。女神かと思った。大変お世話になりましたありがとうございました。

 

楽しかったけど反省会したら終わらない勢いで反省ある。一人に任せてしまってたのもアレだし全然全員集合して話せなかったのもアレだし前日までしっかり決まらなかったのもアレだと思う。なんかあんまり意志疎通できてなかったような。コミュ力が足りないせいか…?……反省。

つか先生にセミって言っちゃったけど全然違うのになった。嘘教えてしまった…ごめんなさいでした。

それより私(半分ふざけてるような)よくわからないデザイン案出すことしかしてない…うわなんもしてねぇじゃん。クビかな。

もし次も参加できるんなら今回の反省をいかさねば……と思うだけ思ってる。次の目処欠片も立ってないしね。工作楽しい。

 

イラストレーターってやつがよくわからんけどすごいみたい。有料。

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木の板も選んでいいって言われてみんなで選んだ。カオスなやつになった。
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青のところは黒板ペイント。黒板ペイントは自分たちで買ってやるのかと思ってたら借りれた。まじか。エンジと青と黒あった。すごい。キレイな青になった。
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忘れたらやばいからメモがわりに書いとこう…片付けまでが工作です。必ず片付けるのです…(別に怒られも言われもしてませんけどレーザーカッターの片付け教えてもらってるのを見ながら思った。)

可愛いって言ってもらえて嬉しかったので添付。調子のって色までつけたやつ↓
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11/17 ゼミ

 

今回のブログはちょっと手こずって時間かかってしまった…何回か保存忘れて書いたとこ消えたのマジつらい。しかもめっちゃ長くなってしまった上に考えはまとまらない。しんどい。

 

内容は今までのを模造紙に書いて発表でした。

模造紙に書くとき周り見てやべー創意工夫足りなくない??って言ったら中身が大事だから!大丈夫大丈夫!全然イケてる!と返ってきた。二人して何故か模造紙に書くだけで発表しないと思い込んでたから慌てた。しかも1回目に社長たちきて超頑張った。けど明らかに焦ってたし早口だしで発表慣れしてなさが異常。反省。早口は気をつければ(多分)治るから忘れないようにしたい。終わったあと反応薄かったからなんかやらかしたか興味なかったのかなって思ってたけど、最後の感想のときにちょっと記憶に残せてたっぽいって感じでよかっt...いやどうだろ。背景のとこだったしなぁ。どっちかというと私たちが必死に考えたの改善策の方だしなぁ。まあとりあえず記憶に残りました万歳ってことで。

 

そのあと3つのグループの話を聞きに行きました。

1つ目のグループは作業ごとにわけてから一人一個ポイントを出したらしい。絵が工夫してあってすごいと思った。自分で作った方が満足してるとか、(ファブウォーカーの足の部分で)簡単なの選ぶ人と難しいの選ぶ人いて、難しいの選んだ人は結局歩けなかったりするけど楽しそうだった(人それぞれ完成が違う)とか聞いて、なるほど確かに!!と思った。多分それぞれ満足感を得られるところが違うから完成が違う、満足感を得られたところこそが私の完成だ!っていうことですかね??めっちゃ理解!!って感じだった。説明めっちゃ上手だった。わかりやすくて助かる。ポイント名のセンス抜群だった。

 

2つ目のグループは途中から参加したから半分しか理解できてない。絵はアリの巣イメージらしい。すごい丁寧にわけられてた(書かれてた)印象ある。多分コミュニケーションから生まれる良い面悪い面で3個ずつくらい出してあった(気がする)(つまり計6個。多いすごい)。物事には良い面だけじゃなくたんさんの面を持ってて、このグループは1個の物事から良いとこ悪いとこどっちからもポイント出してて(競争心があるのは良い/ありすぎるとよくないとか)、その発想はなかったって感じだった(私たちのグループはプラス面からしかポイント出してないし)。ポイント名のセンスが好みだった。

 

3つ目のグループは作業前、中、後でわけてた。子どもが親に頼む前に親がサポートしてしまうと飽きてしまったりやる気がなくなってしまったりするから、「自分で頑張る場所」「親と一緒にする場所」と説明書にあらかじめ書いとく(わかりやすくていいなぁと思った)とか、周りからの評価(認めてもらう)で満足感を高めているから記念写真を撮って満足感を高める(インスタ映えとか流行ってるしなぁと思った)とか、子どものやる気のことについてだったイメージある。子どものやる気問題はなんの工作するにしても大事だなーと思った。やる気ないと面白いものも面白くなくなっちゃうしな。いや面白いものはやる気なくても面白いのかな?やる気スイッチはやってるうちに入るものらしいしな。……よくわからなくなってきた。あと背景からの改善策が一直線?的確?な印象だった。文字が大きくて見やすかった。

 

効果とかはとりあえず置いといて、3つ目のグループの改善案は単純明快でそんなデメリットなさそうで最高なんだけど、絶対これいい!最高!みたいなのってそんななくて、これいいかも、でもこういうデメリットがついてくる、なんかちょい複雑なんすけど、みたいなのが多いから考えても考えてもなんかなぁってなる。そして読み直してなんかなぁってなってる。日本語これ大丈夫?私が何を伝えたいのか私が一番わからないんですけど。

 

 同じ観察結果からそれぞれ話し合いしたらどこも全然違う結果になって面白いなぁと思いました。

社長に最後の感想で自分らと親に対する扱い?考え方?が違って面白いって言われてなんの疑問も持たずに子ども中心に考えてたことに気づいた。企業としては親はお助けキャラ的な?サポートマン的な?まあ企業側のスタッフが全お子さんを平等に気にかけられるわけじゃない(目も手も足りない)からそういう立ち位置で見ますよねって納得。で、私(たち?)は子どもメインで、子どもに工作させて、子どもに影響与える(ハマってもらう)には、みたいな感じだったから、そこに親はそんなにいなかったっていう感じ…?だめだよくわからない!!無理!!

 

論文守るくんの制作者さんは前に聞いたことあって、面白い人いるんだなぁと思ってた。最後の話聞いてロボット好きなんだなぁって思った。世界に認識してもらうためにアウトプット大事ってとこで、アウトプット大事って最近よく聞くなぁ、ホットワードなのかなぁって思ったし、知らないコミュニティに行くってとこでやっぱコミュニケーションだよなぁとコミュニケーション能力に自信のない私はぼんやり思いました。